嶋影事件・・・・

2003年頃、ナコンパトム県の警察から電話あり、私とタイ人の妻ゲーと会いたい。ナコンパトム県のBig−Cスーパーマーケットに正午に来るようと指示があった。

その日にポリスと会うと、日本人から三戸谷から2,000万バーツ(約7,000万円)を詐欺された等という訴えが出ている。
もし嶋影から警察には100万バーツ(約350万円)が支払われている。
同額を私に支払えばこの事件は無かったことにできる。と言います。

私はポリスに対し、私が嶋影から2,000万バーツ詐欺したという何か証拠があれば見せてほしいと言うと、ポリスはそんなものは無いと言います。

それなら私は1バーツも貴方にあげる理由が無い。事件にするなら裁判で争う。私は嶋影に奥さんも収入源の養豚業等、多くを無償で協力してきた。
ポリスと会って3日後に再度連絡がありナコンパトム県の警察に出頭するよう電話があった。

3日後に警察へ出向くと、いきなり手錠を掛けられ留置所へ入れられた。
妻は驚き、妻の親族がバンコクの有名な弁護士へ行き助けを求めた。
弁護士の父はタイでは有名な政治家だそうです。

一週間程して最初の審議が始まる。
裁判官はなぜ、留置場へ入れなければならのかと質問したら、私が闘争する恐れがあるからと答えていました。
裁判官は弁護士と人を通じていて、不法に逮捕されてことを認識している。

私はナコンパトム県の刑務所に合計21日間留置された。

その後、保釈された。70万バーツ支払われた。

その後、月一回の裁判の審議があるが一向に私が2,000万バーツ詐欺したの審議が無い。
おかしいと思い弁護士に尋ねると、私が2,000万バーツ詐欺した事件は亡くなっている、私が開発した日本人専用のロングステイに私が購入して植えた植木を私が盗んだに罪状が代わっているのです。

私が刑務所に入った時、刑務所のトップが2,000万バーツを詐欺したのかと尋ねられた、無論、私は詐欺はしていない、そんな大金嶋を影は持って居ないといいました。

嶋影が私が植木を盗んだと言う期日に、私は公的に証明されるアリバイがあり、結果、私は無実になった。

その判決がでるまで約一年を要し、約100万バーツ(約350万円)の金が消えました。
この間に私は日本料理レストランを開店。結局、開店半年で閉店に追い込まれました。

その後も、私の住まい兼ロングステイ村・カンチャナブリ県の乗っ取りが始まったが、妻はカンチャナブリ県の警察のトップと知り合いで、嶋影はこれも乗っ取りが叶わず!

その判決が出てから約8年間、嶋影はブログに私の実名で、あること無いことを中傷する内容を毎日のようにブログに投稿を続けています!!

タイの警察に事情を話すが、日本語は判らない日本の警察に申し出て下さいと言います。

東京の警視庁サイバー課へも友人に頼んで申し出しましたが、タイのことはタイの警察に申し出て下さいと言い受け付けてくれませんでした。


▲嶋影

私への誹謗中傷は今も続いている!
彼は私が紹介した女性と結婚、今も共に暮らしている・・・


私は高齢独り暮らしの日本男性に老後の介護任せられるタイの良き伴侶を数多くお世話し、タイでの暮らし方も教えてきました。

多くの方は今もタイで良き伴侶とタイで暮らしています。
私は、私を頼ってタイに来られた方に決して悪い考えなど一度もしたことが無い。

嶋影にも、タイで永く暮らしていけるようう、良き伴侶をお世話、養豚業の立ち上げ、和風弁当製造販売業の立ち上げ等、無償で助けてきました。
彼には多くの手助けを無償、私の方からの出費までした助けましたが、彼から恨まれるようなことは一度もしたことは無い。

彼は私のロングステイ村を乗っ取る為に多額の金を使ったがそれが達成できず、その腹いせに8年間もの期間、ネット上で私の実名を挙げ誹謗中傷することを日課としているようで、これからも彼が生きている限り続くと思われる。


私はタイに永住します。従って悪いことをすればブラックリストにのりビザの取得が難しくなる。決して悪いことは一度もしたことは無い。

嶋影が計画した無謀な事件に巻き込まれ、ナコンパトム県、カンチャナブリ県のロングステイ村は経営が継続できなくなり、巨額の損失を受けることになった!

私は嶋影から感謝されても、誹謗中傷される理由は全く無い!
私はホームページ、ブログ等には実名の三戸谷、電話番号、住所、写真等を明らかにしています。

嶋影は名も明かさずただ中傷するだけ。これからもどちらが正しいか判断できると思います! 信条として私を頼ってくれた人には絶対に悪事はしない!

嶋影は全く反省が無いのには大きな憤りを覚えます!
嶋影は大きな犯罪を犯している自覚が全く無い!